アンチエイジングの天敵!?食べ物に気を付けましょう

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アンチエイジングの方法は沢山ありますね。

身体に良い物を食べる、という方法があります。

逆に、身体にあまりくない物、つまり老化を促進してしまう食べ物は、なるべくなら食べないようにしたいですね。

では、身体の老化に繋がる食べ物とは?

いくつかご紹介します。

1.砂糖

砂糖は体内吸収後、コラーゲンと結びついて固くなり、弾力がなくなります。その結果、シワやたるみができます。

2.飴

飴に含まれる砂糖は身体に害を与えて、シワを招く事になります。

3.人工甘味料

よく使われる人工甘味料のひとつ、アスパルテームなどは、頭痛や関節痛に関係していると言われています。

4.塩

塩は体内から水分を奪います。その結果、疲れて見えるのです。

また、塩分を摂り過ぎると、各種疾患や高血圧を招く事になります。

5.コーヒー

コーヒーなどに含まれるカフェインも摂り過ぎると身体が脱水状態となり、疲れた印象を与えてしまいます。

7.アルコール

少量は大丈夫ですが、あまり大量に摂取すると塩と同じように身体から水分を奪います。

8.揚げ物

みんなが好きな揚げ物は、コラーゲンの繊維を壊してしまう恐れがあります。

9.炭水化物

炭水化物を過剰に摂取すると、コラーゲンの繊維にダメージを与えてしまい、肌に悪影響があります。

10.トランス脂肪酸

砂糖と同様に、トランス脂肪酸を摂取すると肌が固くなってしまいます。

また血液の流れも悪くなり、老化に繋がります。

マーガリンやショートニングなどにも含まれています。

お肌や身体に良い食べ物の摂取も大事ですが、老化の原因になる食べ物に気を付ける事も重要です。

上記に挙げた食品は普段から良く摂取しているものばかりですよね。

全く摂らずにいる事は不可能かもしれませんが、意識する事で避けていきましょう。

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